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お知らせ/イベント

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月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 4月号が発売されました

毎月、SUSPONメンバーが順番に執筆を担当し、
NGO/NPO視点で東京2020大会の持続可能性達成の課題やその解決策を提案しています。

2018年10月に始まった本連載も今回が最終回。ご愛読いただきました読者の皆様に感謝いたします。
2020年4月号(最終回)はこちらです。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
日本工業新聞社
2020年4月号 (2020年4月1日発売)
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●スポーツイベントと持続可能性
東京2020大会の“レガシー”を未来につなげる -目先の結果にこだわらず、持続可能な社会の懸け橋に
SUSPON代表、NPO iPledge(アイプレッジ)代表 羽仁 カンタ
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ぜひ、書店でお求めください。

活動内容(メディア掲載)では、SUSPONメンバーが執筆を担当した連載記事をご覧いただくことができます。

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月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 3月号が発売されました

毎月、SUSPONメンバーが順番に執筆を担当し、
NGO/NPO視点で東京2020大会の持続可能性達成の課題やその解決策を提案しています。
2020年3月号はこちらです。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
日本工業新聞社
2020年3月号 (2020年3月1日発売)
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●スポーツイベントと持続可能性
実は誰でも取り組めるSDGs -スポーツが創出する「共感」を行動変容につなげる
立命館大学 Sustainable Week 実行委員会(スポーツ健康科学部3年)/SUSPON Youth部会 亀石 弥都
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ぜひ、書店でお求めください。

活動内容(メディア掲載)では、SUSPONメンバーが執筆を担当した連載記事をご覧いただくことができます。

活動内容

活動内容


第9回ステークホルダー会議(私たちはレガシーを創れるか~東京2020大会を通じた持続可能な社会へ)

◆日時:2020年3月18日(木)14:00-16:15
(Zoomによるオンライン会議 ミーティングID: 785 086 726)
◆会場(事務局拠点):iPledge事務所
◆参加者:(敬称略)
<ステークホルダー>
東京オリンピック・パラリンピック競技大会 組織委員会 持続可能性部(荒田有紀)
東京都環境局資源循環推進部(古澤康夫)
慶應議事塾大学 蟹江研究室(高木超)
ESRIジャパン株式会社(酒井聡一)
<SUSPON参加団体>
iPledge(羽仁カンタ、山口記世)
インターナショナル世界平和の響き(坂崎一)
環境パートナーシップ会議(星野智子)
環境リレーションズ研究所(前野郁子)
Climate Youth Japan(今井絵里菜、近藤壮真、平澤拓海)
地球・人間環境フォーラム(坂本有希、天野路子、斎藤亜季)
熱帯林行動ネットワーク(JATAN)(川上豊幸)

◆主な内容
1)開会あいさつ、議題の確認
2)ステークホルダーの情報共有
  1.東京都環境局
  2.組織委員会 持続可能性部
  3.慶應議事塾大学/ESRIジャパン株式会社
3)ステークホルダーの情報共有
  1. SUSPON Youth
  2.ごみゼロ
  3.ボランティア
  4.責任ある調達
  5.平和とスポーツ
4)ディスカッション

以上

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月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 2月号が発売されました

毎月、SUSPONメンバーが順番に執筆を担当し、
NGO/NPO視点で東京2020大会の持続可能性達成の課題やその解決策を提案しています。
2020年2月号はこちらです。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
日本工業新聞社
2020年2月号 (2020年2月1日発売)
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●スポーツイベントと持続可能性
食品ロスはどこまで減らせる? -メガスポーツイベントは持続可能な未来へのショーケース
ジャーナリスト・環境カウンセラー、NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット 理事長 崎田 裕子
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ぜひ、書店でお求めください。

活動内容(メディア掲載)では、SUSPONメンバーが執筆を担当した連載記事をご覧いただくことができます。

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2/28開催《出張勉強会@東京・渋谷》勉強会:アイヌの権利と森林認証

2月28日(金)に東京・渋谷にて、勉強会「アイヌの権利と森林認証」を開催します。

いよいよ今年の夏に開催される東京オリンピック・パラリンピック。持続可能な運営を目指す東京大会は、木材調達基準の中で先住民族の権利への配慮を求めています。

そこで、日本で先住民族と認められたアイヌの権利の現状と動向、さらにFSCを例に森林認証においてアイヌの権利の尊重がどのように扱われているのかを学びます。

フェアウッド研究部会の共同の勉強会となります。

▼詳しくは下記ページをご覧ください。
第46回フェアウッド研究部会「アイヌの権利と森林認証」

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2/26開催《出張勉強会@北海道・札幌》学習会:国際森林認証と先住民族の権利尊重

2月26日(水)に北海道札幌市にて学習会「国際森林認証と先住民族の権利尊重」を開催いたします。
SUSPON責任ある調達部会から、熱帯林行動ネットワーク(JATAN)川上・中司、地球・人間環境フォーラム 坂本が登壇いたします。

東京五輪で利用される木材や紙については、先住民族の権利への「配慮」や「尊重」が謳われており、これを満たしていることを確認するために森林認証制度を利用することとなっています。

しかし、日本では森林認証制度自体について、業界における認知度は少しずつ広がってきているものの、十分な理解がないままに利用されている場合もあります。一般消費者に至っては、認知度も低いままとなっています。

そこで、今回は、まず森林認証制度の仕組みと概要と、先住民族の権利尊重についてどのような内容が書かれているのか、東京五輪の調達基準も含めて、その現状と課題について学ぶ機会を持ちたいと思います。

▼詳しくは下記ページをご覧ください。
《SUSPON出張勉強会@北海道・札幌》学習会:国際森林認証と先住民族の権利尊重

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2/18開催「スポーツを通じたSDGsの達成と持続可能な地域社会の実現に向けて ~東京2020オリンピック・パラリンピック大会を機に~」

2月18日(火)に国連大学にて、「スポーツを通じたSDGsの達成と持続可能な地域社会の実現に向けて~東京2020オリンピック・パラリンピック大会を機に~」が開催されます。

本シンポジウムでは、持続可能な開発のための2030アジェンダでも言及されている、スポーツが持続可能な開発目標(SDGs)の達成において担う役割について、東京2020年オリンピック・パラリンピック大会ホストタウンとその地域の持続可能な取り組みに焦点を当て、東京大会を機にスポーツとSDGsを結び付けていく活動を国内外に広げ、広く発信することを目的に開催されます。

▼詳しくは下記ページをご覧ください。
【2/18開催】スポーツを通じたSDGsの達成と持続可能な地域社会の実現に向けて ~東京2020オリンピック・パラリンピック大会を機に~

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2/19開催《出張勉強会@東京・表参道》2050年の環境・社会・経済~これからの私たち~GEOCトークセッションVol.5水と考えるまちづくり、東京2020大会アクション

2月19日(水)に2050年の環境・社会・経済~これからの私たち~GEOCトークセッションVol.5水と考えるまちづくり、東京2020大会アクションを開催いたします。
SUSPONごみゼロ部会から水Do!ネットワーク事務局長 瀬口亮子も登壇いたします。

水と考えるまちづくり、オリパラ2020アクション、をテーマに
都心のおもてなしとしての給水スポットの設置は「持続可能なまちづくり」へもつながる取り組みと考え、東京2020に向けてのアクションを皆様とともに考えたいと思います。

▼詳しくは下記ページをご覧ください。
【2/19開催】2050年の環境・社会・経済~これからの私たち~GEOCトークセッションVol.5水と考えるまちづくり、東京2020大会アクション

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2/19開催「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会とその先に向けた取り組み」にSUSPON副代表 星野智子が登壇します

2月19日に開催される「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会とその先に向けた取り組み」SUSPON副代表 星野智子が登壇します。

開催に向けた国や地域の環境への取り組みについての概要と市民による環境活動について学びます。
この第1回目の講座にてSUSPONの活動紹介を行います。

【開催概要】
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会とその先に向けた取り組み」
(1)SUSPONの活動紹介
(2)レガシーを創るための具体的な活動の紹介と提案

日時:(1)2月19日(水)18:30~20:30、(2)3月4日(水)18:30~20:30
場所:中央区立環境情報センター 研修室
参加費:無料

▼詳しくは下記HP参照ください。
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会とその先に向けた取り組み」のご案内

▼チラシ

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月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 1月号が発売されました

毎月、SUSPONメンバーが順番に執筆を担当し、
NGO/NPO視点で東京2020大会の持続可能性達成の課題やその解決策を提案しています。
2020年1月号はこちらです。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
日本工業新聞社
2020年1月号 (2020年1月1日発売)
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●スポーツイベントと持続可能性
スポーツがSDGsに貢献できること -学生が地域で挑む“持続可能”なスポーツ機会創出
学生団体おりがみ スポーツチームリーダー/SUSPON Youth部会/千葉大学国際教養学部3年 岩澤 恵史
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ぜひ、書店でお求めください。

活動内容(メディア掲載)では、SUSPONメンバーが執筆を担当した連載記事をご覧いただくことができます。